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伊丹敬之、1992、「場のマネジメント序説」、組織科学26.1、p78-88.

今井賢一・金子郁容、1988、『ネットワーク組織論』 岩波書店

今田高俊、1986、『自己組織性 : 社会理論の復活』 創文社

大橋良介、1995、『西田哲学の世界 : あるいは哲学の転回』 筑摩書房

大庭健、1989、『他者とは誰のことか』 勁草書房

大庭健、1991、『権力とはどんな力か』 勁草書房

大庭健、1997、『自分であるとはどんなことか』 勁草書房

河合隼雄、1976、『母性社会日本の病理』 中央公論社

河本英夫、1995、『オートポイエーシス : 第三世代システム』 青土社

河本英夫、2001、『オートポイエーシス2001 : 日々新たに目覚めるために』 青土社

河本英夫、2000、『オートポイエーシスの拡張』 新曜社

木村敏、1988、『あいだ』 弘文堂

佐伯守、1999、『<場所的>ということ』 晃洋書房

清水博、1978、『生命を捉えなおす』 中央公論社

清水博、1984a、「ホロンとしての人間-バイオホロニズムとはなにか-」、石井威望ほか編集『ミクロ・コスモスへの挑戦』ヒューマンサイエンス1 中山書店、p27-80。

清水博、1985、「自己組織化現象とそしての宗教」、石井威望ほか編集『現代文化のポテンシャル』中山書店

清水博、1986、『生命に情報をよむ』 三田出版会

清水博、1987a、『生命システムと情報』 日本放送出版協会

清水博、1988、「バイオホロニクスの論理」、現代思想16-1、p146-167.

清水博、1989a、「多様性と秩序」、宇沢弘文ほか編集、岩波講座転換期における人間 1『生命とは』、p271-304.

清水博、1989b、「生物的分散制御の原理1自己不完結性"生命は即興演奏をする"」『Holonics-ホロニック技術研究会誌』 Vol.1, 3-20.

清水博、1989c、「生命システムとホロニック技術の基礎」『Holonics』Vol.1, No.1, p5-20 

清水博、1990d、『生命を捉えなおす』(増補版)中央公論社

清水博、1990e、「生命科学と宗教」、宇沢弘文ほか編集、岩波講座転換期における人間9『宗教とは』、p99-138.

清水博、1991b、「関係と場所-生命関係論の基本構造」『Holonics』 Vol.2,No.2, p91-111.

清水博、1991c、「ルールの自己創成と生物的自律性」『Holonics』 Vol.2, No.3, p173-190.

清水博、1992a、「操作情報を自己創出するシステム」『Holonics』 Vol.3, No.1, p15-23.

清水博、1992b、「自己創出するシステムとその構造」『Holonics』 Vol.3, No.2, 49-66.

清水博、1992c、「自己創出システム」『Holonics』 Vol.3, No.3, p139-141.

清水博、1992d、『生命と場所-意味を創出する関係科学』 NTT出版

清水博、1993a、「生命科学から見た生命」、河合隼雄ほか編集、 岩波講座宗教と科学6『生命と科学』、p1-54。

清水博、1993c、「関係としての生と死」、河合隼雄ほか編集、 岩波講座宗教と科学10『人間の生き方』、p33‑69.

清水博、1994a、「自己組織現象と生命」, 新田義弘ほか編集、岩波講座現代思想12『生命とシステムの思想』、p71‑121.

清水博、1994b、「場とは何か、そして場の研究の意義」『Holonics』 Vol.4 No.1、 p53-62.

清水博、1995a、「情報を捉えなおす-場所の研究シリーズ」『Holonics』 Vol.5、 No.1、 p3-65.

清水博、1996a、『生命知としての場の論理-柳生新陰流に見る共創の理-』 中公新書

清水博、1997a、「剣と神-場所の論理から創造の論理へ」、河合隼雄ほか編集、 岩波書店現代日本文化論12『内なるものとしての宗教』、p77-108.

清水博、1997b、「創作的場所論」、河波昌編著『場所論の種々相-西田哲学を中心として-』北樹出版、p29-84.

清水博、1999、『生命と場所: 創造する生命の原理』 1992d新版、NTT出版

清水博・前川正雄、1998、「競争から共創へ: 場所主義経済の設計」 岩波書店

清水博・伊丹敬之、1986、「情報連結体としての企業」, 伊丹敬之編『マネジメント・ファイル`90』, 筑摩書房, p27-60.

谷本寛治、1993、『企業社会システム論』 千倉書房

富永健一、1995、『行為と社会システムの理論』 東京大学出版会

濱口恵俊、1982、『間人主義の社会日本』 東洋経済新報社

濱口惠俊編、1993、『日本型モデルとは何か』 新曜社

濱口恵俊・公文俊平編、1982、『日本的集団主義』 有斐閣

中根千枝、1978、『タテ社会の力学』 講談社

中野収、1982、「日本型組織におけるコミュニケーションと意思決定」、濱口恵俊, 公文俊平編、『日本的集団主義』、p143-168.

中村雄二郎、1979、『共通感覚論』 岩波書店

中村雄二郎、1983、『西田幾多郎』 岩波書店

中村雄二郎、1987、『西田哲学の脱構築』 岩波書店

中村雄二郎、1989、『場所 (トポス)』 弘文堂

中村雄二郎、1998、『述語的世界と制度』 岩波書店

中村雄二郎・清水博、1991、「場所について」『Holonics』 Vol.2/2, p113-130.

西田幾多郎、1978、『西田幾多郎全集』 岩波書店 

野中郁次郎、1990、『知識創造の経営』日本経済新聞社

藤原咲平、1929、『雲』 岩波書店

村中知子、1996、『ルーマン理論の可能性』 恒星社厚生閣

山之内靖ほか編、1994、岩波講座社会科学の方法第10巻『社会システムと自己組織性』 岩波書店

吉田民人、1990、『情報と自己組織性の理論』 東京大学出版会

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